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ADMATについて

組合設立の目的

素材メーカ等が協同し、三つの手法(計算科学/プロセス技術/計測技術)を組み合わせた新たな研究開発手法を導入し、機能性材料の試作回数・開発期間を大幅に短縮する新技術を創出する。

実用化の方向性

組合員は、先端的な機能性材料を設計するため、新たな基盤技術を活用し、事業化に向けた新素材開発を実施する。

※産総研が組合に基盤技術を提供

事業化の目途の時期

超先端材料超高速開発基盤技術プロジェクトをNEDOより受託(平成28年7月~)
プロジェクト終了後、5年以内を目途とする。(~平成38年)

事業化の目途の時期